繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 22億2900万
- 2020年3月31日 +14.94%
- 25億6200万
個別
- 2019年3月31日
- 2億6200万
- 2020年3月31日 +38.93%
- 3億6400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/22 9:03
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 19 百万円 18 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/22 9:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が117百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社連結子会社である株式会社なの花中部において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を111百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 73 百万円 39 百万円 繰延税金負債合計 △42 百万円 △45 百万円 繰延税金資産の純額 2,229 百万円 2,562 百万円 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症は経済及び企業活動に広範な影響を与える事象であり、新型コロナウイルス感染症の拡大により、足元では調剤薬局部門で処方箋応需枚数が大きく減少しております。新型コロナウイルス感染症の影響は徐々に収束するものと考えておりますが、処方箋枚数の減少が長期化することも考えられます。2020/06/22 9:03
当社グループでは、2021年3月期にわたり新型コロナウイルス感染症の影響が継続するとの仮定のもと、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。