有価証券報告書-第19期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/26 9:09
【資料】
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【項目】
113項目
※4 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(1)減損損失を認識した資産
用途種類場所
店舗資産建物及び構築物
土地
ソフトウエア
その他
北海道他
事務所資産建物及び構築物
土地
ソフトウエア
その他
三重県他
その他のれん福岡県他

(2)減損損失の金額
種類金額(百万円)
建物及び構築物207
のれん62
土地46
ソフトウエア18
その他18
合計353

(3)減損損失の認識に至った経緯
当初予定していた収益を見込めなくなったこと、連結子会社の本部事務所を移転したこと等により減損損失を認識しております。
(4)資産のグルーピングの方法
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、各店舗、各賃貸物件、各遊休資産を個別にグルーピングしております。なお、のれんについては、個別案件ごとに資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能額の算定方法
回収可能額は正味売却価額を適用しており、正味売却価額については主に路線価等を基礎に測定しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(1)減損損失を認識した資産
用途種類場所
店舗資産建物及び構築物
工具器具備品
その他
群馬県他
その他のれん愛知県他

(2)減損損失の金額
種類金額(百万円)
のれん168
建物及び構築物55
工具器具備品10
その他3
合計237

(3)減損損失の認識に至った経緯
当初予定していた収益を見込めなくなったことにより減損損失を認識しております。
(4)資産のグルーピングの方法
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、各店舗、各賃貸物件、各遊休資産を個別にグルーピングしております。なお、のれんについては、個別案件ごとに資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能額の算定方法
回収可能額は正味売却価額を適用しており、正味売却価額については主に路線価等を基礎に測定しております。

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