- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
なお、コミットメントライン契約(前連結会計年度末の借入金残高1,293,000千円、当連結会計年度末の借入金残高2,640,000千円)には当該事業年度の連結の純資産額が直前の決算末日の金額の75%以上に維持することを約する財務制限条項が付されております。
2014/03/28 12:39- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/03/28 12:39- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「預り金」は、負債及び純資産額の100分の5を超えたため区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた215,617千円は、「預り金」117,881千円、「その他」97,736千円として組替えております。
2014/03/28 12:39- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主に、退職給付引当金7百万円の増加、資産除去債務4百万円の増加によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は、1,950百万円(前連結会計年度比459百万円減)となりました。
2014/03/28 12:39- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/03/28 12:39