- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △11.70 | △23.74 | △14.78 | △40.49 |
2014/03/28 12:39- #2 業績等の概要
不動産ソリューション事業は、借地権負担付土地の売却以外に大口仲介案件の獲得により前年実績を上回りました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、主力のサービサー事業の低迷により売上高が1,365百万円(前年同期比39.8%減)となりました。販売費及び一般管理費においてバルク債権残高に対する貸倒引当金繰入額は28百万円(前年同期比53.6%減)となりました。営業損失は374百万円(前年同期営業利益570百万円)、経常損失は466百万円(前年同期経常利益511百万円)、当期純損失は386百万円(前年同期当期純利益365百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/03/28 12:39- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)当事業年度においては、税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
2014/03/28 12:39- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)当連結会計年度においては、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
2014/03/28 12:39- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度の業績は、主力のサービサー事業の低迷により売上高が1,365百万円(前年同期比39.8%減)となりました。販売費及び一般管理費においてバルク債権残高に対する貸倒引当金繰入額は28百万円(前年同期比53.6%減)となりました。営業損失は374百万円(前年同期営業利益570百万円)、経常損失は466百万円(前年同期経常利益511百万円)、当期純損失は386百万円(前年同期当期純利益365百万円)となりました。
(売上高)
2014/03/28 12:39- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注) 1株当たり
当期純利益金額又は1株当たり
当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) | 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益(△損失)金額 | | |
| 当期純利益(△損失)(千円) | 323,241 | △437,369 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(△損失)(千円) | 323,241 | △437,369 |
| 期中平均株式数(株) | 4,259,728 | 4,259,709 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ――――― | ――――― |
2014/03/28 12:39- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1株当たり
当期純利益金額又は1株当たり
当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益(△損失)金額 | | |
| 当期純利益(△損失)(千円) | 365,127 | △386,467 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(△損失)(千円) | 365,127 | △386,467 |
| 期中平均株式数(株) | 4,259,728 | 4,259,709 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ――――― | ――――― |
2014/03/28 12:39