ロングライフホールディング(4355)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年10月31日
- 2010万
- 2019年10月31日 +1.1%
- 2032万
個別
- 2019年10月31日
- 285万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/27 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 341,036千円 664,337千円 繰延税金負債合計 △8,118 △7,278 繰延税金資産の純額 505 2,306 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/27 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)評価性引当額の主な変動の内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損金の増加及び収益認識会計基準等の前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 繰延税金資産 未払事業税 7,768千円 1,810千円 繰延税金負債との相殺額 △13,033 △38,770 繰延税金資産の純額 41,510 112,472 繰延税金負債 繰延税金負債合計 △35,108 △39,437 繰延税金資産との相殺額 13,033 38,770 繰延税金負債の純額 △22,074 △666 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響)2023/01/27 15:33
新型コロナウイルスの感染拡大の影響を現時点で合理的に算出することは困難でありますが、外部の情報等やコロナ禍での当社グループの対応実績を踏まえて当該影響は限定的であると仮定し、固定資産の減損損失や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを実施しております。
しかしながら、本感染症による影響は不確定要素が多く、今後、長期的な景気悪化等が生じる場合には、当社グループの業績が大きな影響を受ける可能性があります。