純資産
連結
- 2012年10月31日
- 25億8914万
- 2013年10月31日 +6.44%
- 27億5598万
- 2014年10月31日 +6.84%
- 29億4458万
個別
- 2012年10月31日
- 5億5653万
- 2013年10月31日 +22.47%
- 6億8157万
- 2014年10月31日 -2.18%
- 6億6671万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/01/29 14:33
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態に関する分析2015/01/29 14:33
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億18百万円増加し、119億48百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/01/29 14:33
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2)デリバティブ等の評価基準及び評価方法 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (7) 財務制限条項2015/01/29 14:33
各年度の決算期における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額を、平成25年10月期における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直前の決算期における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
各年度の決算期の末日における連結及び単体の損益計算書における営業損益、経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/01/29 14:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
②デリバティブ - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/29 14:33
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 1株当たり純資産額 255.30円 278.06円 1株当たり当期純利益金額 18.63円 27.32円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。