当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 2億96万
- 2014年10月31日 +44.51%
- 2億9040万
個別
- 2013年10月31日
- 1億7245万
- 2014年10月31日 -48.43%
- 8894万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/01/29 14:33
② 決算日後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 2.94 15.00 7.35 2.10
特記事項はありません。 - #2 業績等の概要
- 当社グループは、次世代の担い手となる人材に対して、多様な働き方や職場環境を訴求するため、ワークライフバランスの適正化や研修制度の充実、処遇改善、海外進出等様々な取り組みを行ってまいりました。2015/01/29 14:33
このような状況のもと、当社グループは、ホーム介護事業においては、入居者数が好調に推移し、在宅介護事業においては、顧客が増加し着実に売上を積み上げました。売上高は109億74百万円(前年同期比5.1%増)となりました。また、営業利益は6億13百万円(前年同期比18.1%増)、経常利益は5億85百万円(前年同期比28.7%増)、当期純利益は2億90百万円(前年同期比44.5%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/01/29 14:33
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、経常利益は5億85百万円(前年同期比28.7%増)となりました。2015/01/29 14:33
(当期純利益)
特別損失は、固定資産売却損18百万円、減損損失8百万円等を計上し、合計で44百万円(前年同期比54.1%減)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/01/29 14:33
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当期純利益(千円) 200,961 290,409 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 200,961 290,409 普通株式の期中平均株式数(株) 10,788,743 10,629,484