純資産
連結
- 2017年10月31日
- 33億3225万
- 2018年10月31日 -5.99%
- 31億3268万
- 2019年10月31日 -11.5%
- 27億7236万
個別
- 2017年10月31日
- 7億9318万
- 2018年10月31日 -55.41%
- 3億5366万
- 2019年10月31日 +23.86%
- 4億3805万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社が締結しておりますシンジケートローン契約には財務制限条項が定められております。2020/01/29 15:42
シンジケートローンによる資金調達においては、純資産の維持及び利益の維持に関する財務制限条項が付されており、これに抵触した場合には、利率の上昇や期限の利益の喪失等、当社の業績及び資金繰りに影響を及ぼす可能性があります。
財務制限条項の内容については、以下のとおりでありますが、当連結会計年度末日において、当該財務制限条項に抵触しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債につきましては、前連結会計年度末より16億96百万円増加し、74億99百万円となりました。その主な内訳は、長期借入金が16億97百万円増加したことによるものであります。2020/01/29 15:42
また、純資産は前連結会計年度末に比べ3億60百万円減少し、27億72百万円となり、自己資本比率は15.9%となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/01/29 15:42
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会2020/01/29 15:42
計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定に
より記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/01/29 15:42 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/01/29 15:42
在外連結子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2020/01/29 15:42
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/01/29 15:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/01/29 15:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 1株当たり純資産額 306.08円 267.20円 1株当たり当期純損失(△) △11.26円 △30.91円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。