純資産
連結
- 2019年10月31日
- 27億7236万
- 2020年10月31日 -6.99%
- 25億7871万
- 2021年10月31日 -4.77%
- 24億5559万
個別
- 2019年10月31日
- 4億3805万
- 2020年10月31日 +28.79%
- 5億6416万
- 2021年10月31日 -38.04%
- 3億4955万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社が締結しておりますシンジケートローン契約には財務制限条項が定められております。2022/01/28 15:38
シンジケートローンによる資金調達においては、純資産の維持及び利益の維持に関する財務制限条項が付されており、これに抵触した場合には、利率の上昇や期限の利益の喪失等、当社の業績及び資金繰りに影響を及ぼす可能性があります。
財務制限条項の内容については、以下のとおりでありますが、当連結会計年度末日において、当該財務制限条項に抵触しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(イ)関係会社株式
移動平均法による原価法
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
商品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定。)
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/01/28 15:38 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2022/01/28 15:38
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、2022年10月期の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が 2,240,500千円減少すると見込まれます。減少分については、2022年10月期より一定期間(7年~10年)にわたって収益に振り替えることとなります。
2.時価の算定に関する会計基準等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債につきましては、前連結会計年度末より2億13百万円減少し、79億63百万円となりました。その主な要因は、リース債務が60百万円増加、長期借入金が2億90百万円減少したことによるものであります。2022/01/28 15:38
また、純資産は前連結会計年度末に比べ1億23百万円減少し、24億55百万円となり、自己資本比率は13.9%となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会2022/01/28 15:38
計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定に
より記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/01/28 15:38
在外連結子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/01/28 15:38
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/01/28 15:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 1株当たり純資産額 248.72円 237.69円 1株当たり当期純損失(△) △8.61円 △3.16円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。