四半期報告書-第37期第2四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「ホーム介護事業」の売上高は82,139千円増加、セグメント損失は同額減少し、「リゾート事業」の売上高は40,972千円増加、セグメント損失は22,215千円増加しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「ホーム介護事業」の売上高は82,139千円増加、セグメント損失は同額減少し、「リゾート事業」の売上高は40,972千円増加、セグメント損失は22,215千円増加しております。