四半期報告書-第37期第3四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、調剤薬局事業、医療関連事業、投資及びコンサルタント事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注1)全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料収入及びグループ管理に係る費用であります。
(注2)その他は、主に報告セグメントに帰属しない会社(持株会社である当社)に対する取引高の消去であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、調剤薬局事業、医療関連事業、投資及びコンサルタント事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注1)全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料収入及びグループ管理に係る費用であります。
(注2)その他は、主に報告セグメントに帰属しない会社(持株会社である当社)に対する取引高の消去であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「ホーム介護事業」の売上高は59,094千円増加、セグメント損失は同額減少し、「リゾート事業」の売上高は70,174千円増加、セグメント損失は18,859千円増加しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||||
| ホーム 介護 | 在宅介護 | フード | リゾート | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,817,367 | 4,403,605 | 52,280 | 160,657 | 8,433,910 | 761,105 | 9,195,015 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 636 | 5,361 | 450,869 | 32,828 | 489,696 | 50,259 | 539,955 |
| 計 | 3,818,003 | 4,408,967 | 503,150 | 193,485 | 8,923,606 | 811,364 | 9,734,971 |
| セグメント利益又は損失(△) | 52,071 | 195,458 | 3,007 | △221,968 | 28,568 | △2,167 | 26,401 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、調剤薬局事業、医療関連事業、投資及びコンサルタント事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 28,568 |
| 「その他」の区分の利益 | △2,167 |
| 未実現利益の調整額 | 107 |
| 全社損益(注1) | 44,029 |
| その他(注2) | △27,443 |
| 四半期連結損益計算書の経常利益 | 43,094 |
(注1)全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料収入及びグループ管理に係る費用であります。
(注2)その他は、主に報告セグメントに帰属しない会社(持株会社である当社)に対する取引高の消去であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||||
| ホーム 介護 | 在宅介護 | フード | リゾート | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,838,557 | 4,513,981 | 61,832 | 202,811 | 8,617,183 | 800,692 | 9,417,875 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,082 | 3,651 | 454,205 | 26,871 | 485,810 | 25,333 | 511,143 |
| 計 | 3,839,639 | 4,517,632 | 516,038 | 229,683 | 9,102,994 | 826,025 | 9,929,019 |
| セグメント利益又は損失(△) | △10,753 | 81,080 | △13,332 | △176,687 | △119,692 | △22,698 | △142,391 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、調剤薬局事業、医療関連事業、投資及びコンサルタント事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | △119,692 |
| 「その他」の区分の利益 | △22,698 |
| 未実現利益の調整額 | 107 |
| 全社損益(注1) | 47,891 |
| その他(注2) | △167 |
| 四半期連結損益計算書の経常損失(△) | △94,560 |
(注1)全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料収入及びグループ管理に係る費用であります。
(注2)その他は、主に報告セグメントに帰属しない会社(持株会社である当社)に対する取引高の消去であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「ホーム介護事業」の売上高は59,094千円増加、セグメント損失は同額減少し、「リゾート事業」の売上高は70,174千円増加、セグメント損失は18,859千円増加しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。