建物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 2億5078万
- 2023年2月28日 +0.03%
- 2億5086万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2023/06/30 13:08
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物 - 千円 11,591 千円 土地 1,996 千円 60,092 千円 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/06/30 13:08
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物 2,117 千円 843 千円 工具、器具及び備品 1,938 千円 986 千円 - #3 担保に供している資産の注記
- ※1 担保提供資産及び対応債務2023/06/30 13:08
前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 建物 64,526 千円 60,363 千円 土地 887,194 千円 887,194 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/30 13:08
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。ソフトウェア 新規事業システム構築による増加 20,971千円 建物 足立 工場内改修工事による増加 17,785千円 工具、器具及び備品 足立 工場内設備工事による増加 5,444千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。土地 久留米 不動産売却による減少 30,146千円 原町 不動産売却による減少 24,346千円 建物 久留米 不動産売却による減少 17,045千円 原町 不動産売却による減少 12,836千円 - #5 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産2023/06/30 13:08
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 減損損失 クリーニング工場、営業店舗 埼玉県和光市、東京都稲城市、大阪府豊中市等 建物、土地等 14,274千円
当事業年度において、事業用資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2023/06/30 13:08
当社は営業所及び工場等の一部について土地又は建物所有者との間で不動産賃借契約を締結しており、賃貸期間終了時に原状回復する義務を有しております。また、当社が所有する建物の一部で建物解体時にアスベスト除去費用が発生するため、契約及び法令上の義務に関して資産除去債務を計上しております。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/06/30 13:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。