訂正有価証券報告書-第44期(2022/03/01-2023/02/28)

【提出】
2023/06/30 13:08
【資料】
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【項目】
121項目
※6 減損損失
前事業年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
用途場所種類減損損失
クリーニング工場、営業店舗埼玉県和光市、東京都稲城市、大阪府豊中市等建物、土地等14,274千円

(2)減損損失を認識するに至った経緯
当事業年度において、事業用資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。
(3)減損損失の金額
建物4,658千円
機械及び装置1,320千円
工具、器具及び備品2,274千円
土地3,043千円
電話加入権543千円
長期前払費用2,433千円
14,274千円

(4)資産のグルーピングの方法
事業用資産は、工場を1単位としてグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定しております。
当事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
用途場所種類減損損失
ネット宅配クリーニングシステム、クリーニング工場、営業店舗島根県出雲市、大阪府門真市、東京都稲城市等ソフトウェア、建物、工具器具及び備品等26,539千円

(2)減損損失を認識するに至った経緯
当事業年度において、事業用資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。
(3)減損損失の金額
建物1,094千円
機械及び装置216千円
工具、器具及び備品1,930千円
ソフトウェア22,786千円
電話加入権343千円
長期前払費用166千円
26,539千円

(4)資産のグルーピングの方法
事業用資産は、工場を1単位としてグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定しております。

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