- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/10/29 12:22- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/10/29 12:22- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べて433百万円減少し、3,442百万円となりました。主な要因は、役員退職慰労引当金が24百万円増加しましたが、長期借入金450百万円減少したことによるものです。
⑥ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて593百万円増加し、4,945百万円となりました。主な要因は、配当金の支払により179百万円減少しましたが、当期純利益の計上により596百万円増加したことによるものです。
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