8798 アドバンスクリエイト

8798
2026/03/27
時価
73億円
PER 予
16.09倍
2010年以降
赤字-221.8倍
(2010-2025年)
PBR
13.37倍
2010年以降
赤字-53.45倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
83.11%
ROA 予
5%
資料
Link
CSV,JSON

アドバンスクリエイト(8798)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年9月30日
1億2282万
2009年9月30日 +533.22%
7億7774万
2010年9月30日 -1.42%
7億6671万
2011年9月30日 +61.35%
12億3709万
2012年9月30日 -12.13%
10億8706万
2013年9月30日 +19.15%
12億9528万
2014年9月30日 -12.61%
11億3189万
2015年9月30日 +1.94%
11億5389万
2016年9月30日 -17.26%
9億5473万
2017年9月30日 +9.33%
10億4385万
2018年9月30日 +11.99%
11億6898万
2019年9月30日 +15.07%
13億4518万
2020年9月30日
-2億1576万
2021年9月30日
8億9095万
2022年9月30日 -89.34%
9499万
2023年9月30日
-13億267万
2024年9月30日
-7億1130万
2025年9月30日
-6億645万

個別

2008年9月30日
2億2154万
2009年9月30日 +252.69%
7億8138万
2010年9月30日 +1.55%
7億9353万
2011年9月30日 +50.87%
11億9717万
2012年9月30日 -12.16%
10億5159万
2013年9月30日 +16.39%
12億2391万
2014年9月30日 -21.25%
9億6387万
2015年9月30日 +5.81%
10億1984万
2016年9月30日 -38.2%
6億3024万
2017年9月30日 +18.25%
7億4524万
2018年9月30日 +13.18%
8億4350万
2019年9月30日 +1.99%
8億6029万
2020年9月30日
-5億1822万
2021年9月30日
3億7217万
2022年9月30日
-5億1393万
2023年9月30日 -236.17%
-17億2767万
2024年9月30日
-7億7102万
2025年9月30日
-5億9853万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の調整額△1,092,235千円にはセグメント間取引消去△1,092,235千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3.報告セグメント保険代理店事業の売上高のうち、生命保険及び損害保険の区分による売上高は、以下のとおりであります。
2025/12/17 15:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
(3)セグメント負債の調整額△336,798千円にはセグメント間取引消去△336,798千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3.報告セグメント保険代理店事業の売上高のうち、生命保険及び損害保険の区分による売上高は、以下のとおりであります。
2025/12/17 15:53
#3 事業等のリスク
当社は、債務超過の状態を早期に解消すべく、第三者割当による普通株式及びA種種類株式の発行により、約7,000百万円の資金調達を行い、当連結会計年度において債務超過の状態を解消いたしました。
他方で、当社グループは、当連結会計年度において、営業損失606百万円、経常損失924百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,539百万円を計上し、3期連続で営業損失及び経常損失、4期連続で親会社株主に帰属する当期純損失を計上、さらに3期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスの状況となっております。
加えて、一部の取引金融機関等と締結している債権流動化に係る諸契約について、財務制限条項に抵触しております。
2025/12/17 15:53
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度においては、メディア事業、メディアレップ事業において受注が減少したこと、保険代理店事業において、アポイント獲得数が伸び悩み新規面談数に影響が出たことで、特に協業での実績が伸び悩んだこと等が、主な減収要因となりました。他方で、減損損失の減少等により、親会社株主に帰属する当期純損失は改善いたしました。
以上により、当連結会計年度の売上高は6,608百万円(前期比15.9%減)、営業損失は606百万円(前期は711百万円の損失)、経常損失は924百万円(前期は808百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,539百万円(前期は2,250百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/12/17 15:53
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社は、債務超過の状態を早期に解消すべく、第三者割当による普通株式及びA種種類株式の発行により、約7,000,000千円の資金調達を行い、当事業年度において債務超過の状態を解消いたしました。
他方で、当社は、当事業年度において、営業損失598,535千円、経常損失827,364千円、当期純損失1,589,387千円を計上し、4期連続で営業損失及び経常損失、7期連続で当期純損失を計上する状況となっております。
加えて、一部の取引金融機関等と締結している債権流動化に係る諸契約について、財務制限条項に抵触しております。
2025/12/17 15:53
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
当社は、債務超過の状態を早期に解消すべく、第三者割当による普通株式及びA種種類株式の発行により、約7,000,000千円の資金調達を行い、当連結会計年度において債務超過の状態を解消いたしました。
他方で、当社グループは、当連結会計年度において、営業損失606,458千円、経常損失924,543千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,539,357千円を計上し、3期連続で営業損失及び経常損失、4期連続で親会社株主に帰属する当期純損失を計上、さらに3期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスの状況となっております。
加えて、一部の取引金融機関等と締結している債権流動化に係る諸契約について、財務制限条項に抵触しております。
2025/12/17 15:53
#7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社は、債務超過の状態を早期に解消すべく、第三者割当による普通株式及びA種種類株式の発行により、約7,000百万円の資金調達を行い、当連結会計年度において債務超過の状態を解消いたしました。
他方で、当社グループは、当連結会計年度において、営業損失606百万円、経常損失924百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,539百万円を計上し、3期連続で営業損失及び経常損失、4期連続で親会社株主に帰属する当期純損失を計上、さらに3期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスの状況となっております。
加えて、一部の取引金融機関等と締結している債権流動化に係る諸契約について、財務制限条項に抵触しております。
2025/12/17 15:53

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。