- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の調整額△64,221千円にはセグメント間取引消去△64,221千円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
2016/12/19 16:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額2,400千円にはセグメント間取引消去2,400千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△335,285千円にはセグメント間取引消去△335,285千円が含まれております。
(3)セグメント負債の調整額△335,285千円にはセグメント間取引消去△335,285千円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2016/12/19 16:47 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/12/19 16:47- #4 業績等の概要
かかる経営環境の下、当社は平成27年10月4日に創立二十周年を迎えるとともに、同10月16日をもって東京証券取引所ジャスダック(スタンダード)から東京証券取引所市場第二部へ市場変更し、さらに平成28年7月22日をもって同市場第一部銘柄に指定されました。これを機に、今一度創業の精神に立ちかえり、地域・社会に貢献し信頼される企業として邁進してまいります。
以上の結果、売上高は、7,295百万円(前期比0.3%増)、営業利益は、954百万円(前期比17.3%減)、経常利益は926百万円(前期比19.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は582百万円(前期比9.5%減)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。
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