- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
主に保険代理店事業における支店設備(建物付属設備及び工具器具備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2015/12/21 16:25- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に保険代理店事業における支店設備(建物付属設備及び工具器具備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2015/12/21 16:25- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
のれんについては10年間で償却を行っております。
なお、金額の僅少なものについては、その事業年度の費用として処理しております。
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/12/21 16:25 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、無形固定資産の取得による支出303百万円等があり、450百万円(前連結会計年度は12百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/12/21 16:25- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② のれん
当社グループは、のれん13百万円を無形固定資産に計上しております。これは保険募集の多角化を積極的に推進していることに伴い、新しい販売チャネルを獲得するための投資によるものであり、10年月割定額償却による減価償却を実施しています。
のれんは保険代理店事業の譲受に伴い移管された既契約の保険契約から生まれる営業収益の統計的評価に基づき取得しているため、今後の移管された既契約の保険契約の継続状況によっては、減損処理の可能性があります。
2015/12/21 16:25- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
ア 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~18年
工具、器具及び備品 3年~15年
イ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、金額の僅少なものについては、その連結会計年度の費用として処理しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ウ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/12/21 16:25