- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
主に保険代理店事業における支店設備(建物附属設備及び工具器具備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2017/12/21 16:58- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に保険代理店事業における支店設備(建物附属設備及び工具器具備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2017/12/21 16:58- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/12/21 16:58 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、有形固定資産の取得による支出95百万円、無形固定資産の取得による支出98百万円等があり、119百万円(前連結会計年度は432百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/12/21 16:58- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末比876百万円増加しましたが、これは主に、未収入金の増加825百万円等によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末比120百万円減少しましたが、これは主に、無形固定資産の減少110百万円等によるものです。
(負債)
2017/12/21 16:58- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
ア 有形固定資産(リース資産を除く)
平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については定額法、それ以外は定率法を採用しております。なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~18年
工具、器具及び備品 3年~15年
イ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ウ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/12/21 16:58