売上高
連結
- 2019年9月30日
- 69億3174万
- 2020年9月30日 +8.28%
- 75億593万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2025/02/28 14:10
2.訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,169,093 4,899,544 6,576,193 9,092,859 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △191,034 145,987 △448,309 △1,578,936 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 再保険事業 再保険業2025/02/28 14:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/02/28 14:10
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 メットライフ生命保険株式会社 1,906,401 保険代理店事業、メディア事業、メディアレップ事業、再保険事業 チューリッヒ・ライフ・インシュアランス・カンパニー・リミテッド 1,169,037 保険代理店事業、メディア事業、再保険事業 ネオファースト生命保険株式会社 950,062 保険代理店事業、メディア事業、メディアレップ事業 - #4 事業の内容
- 当社は「保険市場(ほけんいちば)」を統一ブランドとし、Webを中心としたプロモーション活動によりお客様の保険ニーズ情報を収集しております。この情報力を基盤として、通信販売、対面販売、ネット完結型保険の販売、他代理店との共同募集など多様なチャネルを通じた保険募集活動を推進しております。2025/02/28 14:10
売上高の主な内容は以下の通りであります。
保険代理店手数料収入:保険契約の媒介及び代理行為に伴い、各保険会社との手数料規程に基づき発生する収入。 - #5 事業等のリスク
- ① 保険会社の財政状態による影響について2025/02/28 14:10
当連結会計年度において、当社グループの売上高のうち大半は保険契約に係る保険代理店手数料に拠っておりますが、取引保険会社の財政状態が悪化し、また万一、当該保険会社が破綻したとき等には、当該保険会社に係る当社グループの保有保険契約が失効・解約されること等により、当社グループの事業及び経営成績等に影響を与える可能性も考えられます。
②特定の保険会社への依存について - #6 債権流動化に関する注記(連結)
- ※2 当社では、自己信託等を活用した売掛債権の流動化を行っておりますが、売上高の訂正に伴って、訂正後の流動化対象売掛債権の金額と債権流動化の既実行額との間に差額が生じたことから、これを債権流動化に係る調整勘定(負債)として計上しております。債権流動化に係る調整勘定(負債)に対応する売掛債権流動化実行残高は以下のとおりです。2025/02/28 14:10
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております2025/02/28 14:10 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/02/28 14:10 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社が目標としている経営指標は下表のとおりであります。2025/02/28 14:10
(3)経営環境経営指標 採用理由 目標数値 自己資本利益率 収益性 20%以上 売上高経常利益率 経営効率改善 20%以上 配当性向 株主への利益還元率 50%以上
生命保険マーケットにおけるリテール市場は、少子高齢化の進展等により構造的には縮小が想定されますが、求められる役割が「遺族保障の提供」から「年金・社会保障の補完」、「子供の教育資金」等のライフプラン全般へと広がっております。また、消費者行動が、「より便利に快適に」を求めて多様化しており、保険ニーズはますます多様化、高度化してきております。特に足元では、新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、個人の生活防衛意識の高まりから、保険ニーズが急速に増加しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- の強化に全社的に取り組み、管理体制面において積極的に経営資源を投下してまいります。2025/02/28 14:10
以上の結果、当連結会計年度の売上高は9,092百万円(前期比5.9%増)、営業損失は215百万円(前期は432百万円の損失)、経常損失は304百万円(前期は479百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,608百万円(前期は1,429百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 未収入金については、顧客の信用リスクに晒されておりますが、取引先毎に期日管理及び残高管理を行っております。2025/02/28 14:10
債権流動化に係る調整勘定(資産)は、売上高を訂正したことに伴い、債権流動化の既実行額との差額を調整勘定として計上したものであり、当連結会計年度末において解消されております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスク及び投資先の信用リスク等に晒されておりますが、定期的に時価の把握及び財政状態の検証を行っており、保有状況を継続的に見直しております。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/02/28 14:10
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 営業取引高 売上高 801,377千円 928,711千円 売上原価 243,825千円 577,559千円