当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 9653万
- 2014年3月31日 +1.59%
- 9807万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、エンジニアリングサービス事業は、防災・減災関連業務並びに環境関連業務の受注が堅調に推移したことに加え、効率的な生産体制によるコスト削減並びにプロジェクト管理の強化に継続して取り組んだ結果、増収増益になりました。2014/05/13 15:48
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は899,260千円(前年同期比37.2%増)、営業利益は195,820千円(前年同期比82.5%増)、経常利益は198,247千円(前年同期比83.1%増)、前事業年度に税務上の繰越欠損金を解消したため、四半期純利益は98,075千円(前年同期比1.6%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/13 15:48
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益 96,537千円 98,075千円 普通株主に帰属しない金額 ― ―
2 平成26年1月1日付で1株につき100株の株式分割を行いましたが、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額を算定しております。