営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 2億4317万
- 2015年9月30日 +5.77%
- 2億5721万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に本社管理部門の一般管理費であります。2015/11/11 15:38
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/11 15:38
- #3 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、平成27年2月6日開催の取締役会において、本社を移転することを決議いたしました。これにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、また、移転前の本社の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についても、償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更いたしました。2015/11/11 15:38
これらにより、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益は、それぞれ9,044千円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エンジニアリングサービス事業は、前年同期と比較して大型の販売案件が減少したものの、防災・減災関連業務や施設長寿命化計画策定業務、環境関連業務、CIMの好調な引き合いにより受注は堅調に推移いたしました。2015/11/11 15:38
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,192,014千円(前年同期比9.7%増)、営業利益は257,216千円(前年同期比5.8%増)、経常利益は262,768千円(前年同期比4.6%増)、四半期純利益は151,362千円(前年同期比19.7%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。