営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 1億5249万
- 2017年3月31日 -24.91%
- 1億1450万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に本社管理部門の一般管理費であります。2017/05/11 15:37
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/11 15:37
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エンジニアリングサービス事業は、防災・減災関連業務をはじめとする解析業務や都市計画支援業務の売上高が堅調に推移しましたが、前年は好調であったCIM[※2]関連等の販売案件が平年並みにまで減少したため、前年同期に比べ減収減益となりました。2017/05/11 15:37
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は819,526千円(前年同期比20.4%減)、営業利益は114,506千円(前年同期比24.9%減)、経常利益は117,144千円(前年同期比23.8%減)、四半期純利益は80,220千円(前年同期比22.5%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。