4356 応用技術

4356
2026/03/13
時価
100億円
PER 予
12.83倍
2009年以降
1.98-110.38倍
(2009-2025年)
PBR
1.6倍
2009年以降
0.54-5.56倍
(2009-2025年)
配当 予
2.28%
ROE 予
12.51%
ROA 予
9.5%
資料
Link
CSV,JSON

応用技術(4356)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2010年3月31日
1億1905万
2011年3月31日 -24.74%
8960万
2012年3月31日 -3.24%
8670万
2013年3月31日 +23.77%
1億731万
2014年3月31日 +82.47%
1億9582万
2015年3月31日 +15.34%
2億2586万
2016年3月31日 -32.48%
1億5249万
2017年3月31日 -24.91%
1億1450万
2018年3月31日 +26.73%
1億4510万
2019年3月31日 +187.27%
4億1685万
2020年3月31日 -21.93%
3億2545万
2021年3月31日 +45.14%
4億7236万
2022年3月31日 -20.86%
3億7382万
2023年3月31日 -3.43%
3億6099万
2024年3月31日 +1.27%
3億6558万
2025年3月31日 +18.92%
4億3473万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に事業戦略本部および本社管理部に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/05/13 15:34
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/13 15:34
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
エンジニアリングサービス事業は、河川防災関連業務や都市型浸水対策業務に加え、都市開発に伴う環境アセスメントや再生可能エネルギー導入検討業務の受注が順調に推移しました。また、人流データなどのビッグデータを活用したまちづくり計画支援業務、地球温暖化対策支援業務にも積極的に取り組んでおり、受注も伸長しております。
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,018,755千円(前年同期比2.3%増)、営業利益は365,580千円(前年同期比1.3%増)、経常利益は369,251千円(前年同期比0.1%減)、四半期純利益は255,837千円(前年同期比0.1%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2024/05/13 15:34

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