営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 1億4510万
- 2019年3月31日 +187.27%
- 4億1685万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に事業戦略本部及び本社管理部に係る費用であります。2019/05/14 10:55
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 10:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エンジニアリングサービス事業は、公園長寿命化計画策定業務をはじめとする社会マネジメント関連業務等の売上高の伸長に加え、建設業界向けの販売案件の売上高が増加し、大幅な増収増益となりました。2019/05/14 10:55
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,540,116千円(前年同期比58.1%増)、営業利益は416,853千円(前年同期比187.3%増)、経常利益は418,353千円(前年同期比185.9%増)、四半期純利益は288,786千円(前年同期比186.2%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。