営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 1億4681万
- 2017年9月30日 -15.95%
- 1億2339万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に本社管理部門の一般管理費であります。2017/11/13 10:24
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 10:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エンジニアリングサービス事業は、CIM[※2]関連の技術サービス案件が増加し、防災・減災関連をはじめとする解析業務も好調に推移しましたが、CIM関連等の販売案件が好調であった前年同期に比べ減収増益となりました。2017/11/13 10:24
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,143,677千円(前年同期比1.5%増)、営業利益は123,397千円(前年同期比16.0%減)、経常利益は128,140千円(前年同期比14.8%減)、四半期純利益は86,424千円(前年同期比7.0%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。