経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 6億5780万
- 2020年12月31日 +5.6%
- 6億9463万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリングサービス事業は、土木建設業界向けのCIM[※3]関連ソフトの販売が例年より大幅に増加した結果、増収となりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による業務の一時中断等が発生したことにより、利益面では減益となりました。2021/03/24 11:23
これらの結果、当事業年度の売上高は4,800,324千円(前期比11.2%増)、営業利益は686,436千円(前期比5.7%増)、経常利益は694,632千円(前期比5.6%増)、当期純利益は474,607千円(前期比0.7%増)となりました。
以上のことから、現在のところ当社事業は全般的に堅調に推移しておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による経営環境の変化については引き続き注視が必要な状況にあります。