繰延税金資産
個別
- 2020年12月31日
- 7726万
- 2021年12月31日 +106.52%
- 1億5956万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/25 13:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が4,646千円減少しております。この減少の主な内容は、ソフトウエアに係る評価性引当額であります。前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 10,464千円 10,575千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/03/25 13:26
当事業年度末の総資産は、4,988,864千円となり前事業年度末と比較し989,506千円増加しました。これは主に、現金及び預金116,807千円、たな卸資産19,757千円が減少したものの、売掛金等の売上債権461,812千円、預け金600,000千円、繰延税金資産82,300千円がそれぞれ増加したためであります。
(負債の部) - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)2022/03/25 13:26
新型コロナウイルス感染症の拡大が当社の事業に与える影響は、現時点において限定的であるため、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと仮定して会計処理を行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大は、収束時期等を正確に予測することは困難であり、今後、新型コロナウイルス感染症が当社の従業員やパートナー企業にまん延した場合には、将来の当社事業に重要な影響を及ぼす可能性があります。