- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,213千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に事業戦略本部および本社管理部の情報化投資額であります。
2. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/03/24 13:14- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に事業戦略本部および本社管理部に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、預け金、投資有価証券、差入保証金であります。
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,675千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に事業戦略本部および本社管理部の情報化投資額であります。
2. セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/24 13:14 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) | 当事業年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | ―千円 | 40千円 |
2023/03/24 13:14 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) | 当事業年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 36千円 | 34千円 |
| ソフトウエア | ―千円 | 52千円 |
| 電話加入権 | ―千円 | 46千円 |
| 計 | 36千円 | 132千円 |
2023/03/24 13:14 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/03/24 13:14 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/03/24 13:14- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(特別損益)
固定資産売却益40千円と固定資産除却損132千円の計上があり、税引前当期純利益は、1,028,432千円(前事業年度1,022,821千円)となりました。
(当期純利益)
2023/03/24 13:14- #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) | 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 期首残高 | 54,578千円 | 56,102千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 1,169千円 | ―千円 |
| 時の経過による調整額 | 354千円 | 359千円 |
2023/03/24 13:14- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の拡大が当社の事業に与える影響は、現時点において限定的であるため、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと仮定して会計処理を行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大は、収束時期等を正確に予測することは困難であり、今後、新型コロナウイルス感染症が当社の従業員やパートナー企業にまん延した場合には、将来の当社事業に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2023/03/24 13:14- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法に基づく原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/03/24 13:14