四半期報告書-第40期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する情報
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「ソリューションサービス事業」の売上高が233,672千円増加、セグメント利益が86,395千円増加し、「エンジニアリングサービス事業」の売上高が193,807千円減少、セグメント利益が82,283千円減少しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「ソリューションサービス事業」の売上高が233,672千円増加、セグメント利益が86,395千円増加し、「エンジニアリングサービス事業」の売上高が193,807千円減少、セグメント利益が82,283千円減少しております。