- 2317
- 2026/08/28
- 時価
- 1942億円
- PER 予
- 15.33倍
- 2010年以降
- 5.33-51.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.14倍
- 2010年以降
- 0.89-8.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 26.97%
- ROA 予
- 18.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
システナ(2317)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年10月31日
- 603万
- 2009年10月31日 -28.97%
- 428万
- 2010年3月31日 -17%
- 356万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 11億6100万
- 2011年3月31日 -13.87%
- 10億
- 2011年6月30日 +4.6%
- 10億4600万
- 2011年9月30日 -4.97%
- 9億9400万
- 2011年12月31日 -6.84%
- 9億2600万
- 2012年3月31日 -7.34%
- 8億5800万
- 2012年6月30日 -8.04%
- 7億8900万
- 2012年9月30日 -8.87%
- 7億1900万
- 2012年12月31日 -9.6%
- 6億5000万
- 2013年3月31日 -12.31%
- 5億7000万
- 2013年6月30日 -11.93%
- 5億200万
- 2013年9月30日 -13.75%
- 4億3300万
- 2013年12月31日 -15.7%
- 3億6500万
- 2014年3月31日 -31.23%
- 2億5100万
- 2014年6月30日 -25.1%
- 1億8800万
- 2014年9月30日 -33.51%
- 1億2500万
- 2014年12月31日 -50.4%
- 6200万
個別
- 2008年10月31日
- 507万
- 2009年10月31日 -25%
- 380万
- 2010年3月31日 -13.89%
- 328万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 7億4600万
- 2012年3月31日 -24.4%
- 5億6400万
- 2013年3月31日 -33.51%
- 3億7500万
- 2014年3月31日 -50.13%
- 1億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/23 9:43
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 持分法の適用の手続について特に記載する必要があると認められる事項がある場合には、その内容(連結)
- のれん相当額の処理
米国関連会社において持分法適用の結果生じたのれん相当額については、10年以内の定額法により償却を行っております。2026/06/23 9:43 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- のれん相当額の処理
米国関連会社において持分法適用の結果生じたのれん相当額については、10年以内の定額法により償却を行っております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
売買目的有価証券
時価法(売却原価は移動平均法により算定)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資については、組合契約に規定されている決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
②棚卸資産
商 品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
③暗号資産の評価基準及び評価方法
時価法(当該暗号資産に「活発な市場」が存在する場合には、時価のうち、「市場価格に基づく価額」を貸借対照表価額とし、当該差額を当期損益として処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法の規定する方法と同一の基準によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
③長期前払費用
均等償却
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
③受注損失引当金
受注契約に係る将来の損失に備えるため、損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることができる契約について、損失見込額を計上しております。
④株式報酬引当金
株式交付規程に基づく取締役及び執行役員に対する将来の当社株式の交付に備えるため、当連結会計年度末における取締役及び執行役員に割り当てられたポイントに応じた支給見込額を計上しております。2026/06/23 9:43