システナ(2317)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - フレームワークデザイン事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 1400万
- 2015年3月31日 -28.57%
- 1000万
- 2016年3月31日 +30%
- 1300万
- 2017年3月31日 -7.69%
- 1200万
- 2018年3月31日 -16.67%
- 1000万
- 2019年3月31日 +30%
- 1300万
- 2020年3月31日 -15.38%
- 1100万
- 2021年3月31日 -90.91%
- 100万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 2200万
- 2023年3月31日 -27.27%
- 1600万
- 2024年3月31日 +12.5%
- 1800万
- 2025年3月31日 -11.11%
- 1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額25,030百万円は、全て報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費は、報告セグメントに配分しております。2026/06/23 9:43
3.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48百万円は全社資産であり、主に社内インフラ整備に伴う設備投資額であります。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額33,053百万円は、全て報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費は、報告セグメントに配分しております。
3.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額96百万円は全社資産であり、主に社内インフラ整備に伴う設備投資額であります。2026/06/23 9:43 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- なお、当連結会計年度より、各セグメントの事業内容や主力分野の変化に伴い、「報告セグメント」の組替と一部名称の変更を行いました。2026/06/23 9:43
前連結会計年度において事業区分されていた「ソリューションデザイン事業」は、単一の事業部門で捉えるのではなく、それぞれの専門性を高めることで事業ドメインを再構築いたしました。これにより、「ソリューションデザイン事業」に区分されていた事業を「次世代モビリティ事業」、「プロジェクトマネジメントデザイン事業」、「デジタルインテグレーション事業」、「IT&DXサービス事業」、「ビジネスソリューション事業」へ区分変更しております。また、「フレームワークデザイン事業」を「デジタルインテグレーション事業」へ名称変更しております。なお、連結子会社となった㈱シンクロジックは、「その他事業」に区分しております。
前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。