システナ(2317)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年12月31日
- 289億6300万
- 2011年12月31日 -23.53%
- 221億4900万
- 2012年12月31日 +5.5%
- 233億6700万
- 2013年12月31日 +2.69%
- 239億9500万
- 2014年12月31日 +9.95%
- 263億8300万
- 2015年12月31日 +16.32%
- 306億9000万
- 2016年12月31日 +8.55%
- 333億1400万
- 2017年12月31日 +16.79%
- 389億600万
- 2018年12月31日 +10.61%
- 430億3200万
- 2019年12月31日 +10%
- 473億3500万
- 2020年12月31日 -6.22%
- 443億9300万
- 2021年12月31日 +5.96%
- 470億3900万
- 2022年12月31日 +15.51%
- 543億3400万
- 2023年12月31日 +5.16%
- 571億4000万
- 2024年12月31日 +5.99%
- 605億6400万
- 2025年12月31日 +15.68%
- 700億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソリューションデザイン事業は、「車載」、「社会インフラ」、「ネットビジネス」、「プロダクト」および「DXサービス」の5つのカテゴリーに区分しております。当事業では、開発意欲の旺盛なクライアントの受注活動に取り組んでおりましたが、一部のクライアントで開発プロジェクトが収束しており、新規プロジェクトの立ち上げに注力しております。2024/02/09 9:55
このような中、第1四半期から続いた不採算プロジェクトは第2四半期で収束したものの、その影響における機会損失およびリソースが対応に割かれたための営業機会の逸失に加え、要員配属の遅れにより、当事業の売上高は15,748百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は1,670百万円(同39.6%減)となりました。
当事業におきましては、組織力の強化に向けた改善に取り組んでおります。