- 2317
- 2026/09/07
- 時価
- 1852億円
- PER 予
- 14.63倍
- 2010年以降
- 5.33-51.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.95倍
- 2010年以降
- 0.89-8.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.14%
- ROE 予
- 26.97%
- ROA 予
- 18.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
システナ(2317)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ITサービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3000万
- 2014年6月30日 +70%
- 5100万
- 2015年6月30日 +9.8%
- 5600万
- 2016年6月30日 +139.29%
- 1億3400万
- 2017年6月30日 +14.18%
- 1億5300万
- 2018年6月30日 +44.44%
- 2億2100万
- 2019年6月30日 +14.03%
- 2億5200万
- 2020年6月30日 +35.32%
- 3億4100万
- 2021年6月30日 +31.38%
- 4億4800万
- 2022年6月30日 +17.41%
- 5億2600万
- 2023年6月30日 +16.35%
- 6億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ITサービス事業
システムの運用・保守、ヘルプデスク・ユーザーサポート、PMOなど、ITに関する様々なアウトソーシングサービスを主な業務とする当事業は、新たなビジネスモデルを創造する企業や、働き方改革に取り組む企業からのITアウトソーシング需要に対して、クラウドソリューション等の各種ツール導入やビジネスプロセス改善に関するプロジェクトマネジメントサポートを行うPMOサービスの提供に注力しました。
ソフトウェアテストサービス事業においては、消費者向けにWebアプリ/モバイルゲームを提供する顧客や、法人向けに業務システムを提供する顧客に対し、ソフトウェアテストのコンサルティングからデバッグ業務までの各工程で提供したサービス実績を基に受注拡大と収益性の向上に取り組みました。
また、障がい者活躍の推進については、成長を実感できる制度構築や環境整備に注力することで、得意を活かせる適材適所化が進み、BPO業務を中心に幅広いサービス案件の受注につながりました。
これらの結果、当事業の売上高は4,428百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は612百万円(同16.4%増)となりました。2023/08/08 9:47