営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 21億3200万
- 2016年12月31日 +23.59%
- 26億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額16百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/02/07 10:18
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/07 10:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年12月31日まで。以下、「当第3四半期」という。)におけるわが国経済は、緩やかな回復基調で推移する中、11月の米大統領選以降は米国経済の高成長・高インフレへの期待感から円安・株高・資源価格の持ち直しの動きが続き、景況感の改善がみられました。2017/02/07 10:18
このような状況のもと、当社グループは、新たな成長エンジンの構築を行い、これにより平成31年3月期の営業利益を平成27年3月期対比で2.5倍にすべく、中期4ヵ年計画の2年目を推進しております。
営業利益の5割を稼ぎ出すソリューションデザイン事業においては、今後大きな成長が見込まれる、車載、社会インフラおよびロボットの分野へ経営資源をシフトしながら、主力である通信キャリアをはじめとしたネットビジネスの顧客のIoT(*1)関連システムの構築・検証業務に注力しました。