流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 241億2600万
- 2019年3月31日 +20.89%
- 291億6600万
個別
- 2018年3月31日
- 218億4200万
- 2019年3月31日 +22.44%
- 267億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は33,904百万円(前期末は28,424百万円)となり、前期末と比較して5,480百万円の増加となりました。2019/06/25 14:03
流動資産は29,166百万円(前期末は24,126百万円)となり前期末と比較して5,040百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金5,056百万円の増加によるものであります。
固定資産は4,738百万円(前期末は4,298百万円)となり前期末と比較して439百万円の増加となりました。有形固定資産は588百万円(前期末は529百万円)となり前期末と比較して58百万円の増加となりました。無形固定資産は307百万円(前期末は113百万円)となり前期末と比較して194百万円の増加となりました。投資その他の資産は3,842百万円(前期末は3,655百万円)となり前期末と比較して186百万円の増加となりました。これは主に投資有価証券229百万円の増加によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/06/25 14:03
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」611百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」703百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/06/25 14:03
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」679百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」771百万円に含めて表示しております。