- 2301
- 2026/09/10
- 時価
- 257億円
- PER 予
- 11.1倍
- 2010年以降
- 8.41-82.47倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.59-3.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 13.59%
- ROA 予
- 12.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期累計期間の売上高は103百万円減少し、売上原価は7百万円減少し、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ95百万円増加しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2022/03/11 9:05
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期会計期間末における固定資産の残高は、前事業年度末と比べ3億43百万円減少し、54億98百万円となりました。これは主に、投資有価証券の減少4億69百万円、繰延税金資産の増加1億48百万円があったことによるものです。2022/03/11 9:05
(流動負債)
当第1四半期会計期間末における流動負債の残高は、前事業年度末と比べ8億22百万円減少し、4億62百万円となりました。これは主に、未払法人税等の減少4億57百万円、支払手形及び買掛金の減少1億48百万円、賞与引当金の減少1億43百万円があったことによるものです。