四半期報告書-第39期第2四半期(平成28年2月1日-平成28年4月30日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期累計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分を行い、自己株式が858,543千円減少し、資本剰余金が1,058,727千円増加しました。この結果、当第2四半期会計期間末において自己株式が104,870千円、資本剰余金が3,333,001千円となっております。
当第2四半期累計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分を行い、自己株式が858,543千円減少し、資本剰余金が1,058,727千円増加しました。この結果、当第2四半期会計期間末において自己株式が104,870千円、資本剰余金が3,333,001千円となっております。