当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億1537万
- 2015年6月30日 +94.03%
- 2億2385万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客であるホテル、商業施設においては、訪日外国人の増加により収益は拡大傾向にあり、金融機関についても好業績が維持されています。このような環境下にあって当社グループは好調な主要顧客の業績を売上に反映すべく積極的な営業活動を展開するとともに、売上増を利益拡大につなげるべく、費用面においては管理可能費の効率的執行に努めました。2015/08/13 17:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は12,977百万円(前年同期比39.8%増)、連結営業利益は280百万円(前年同期比111.3%増)、連結経常利益は266百万円(前年同期比77.0%増)、連結四半期純利益は223百万円(前年同期比94.0%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績の業況は以下のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/13 17:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 22円87銭 44円37銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 115,372 223,852 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 115,372 223,852 普通株式の期中平均株式数(株) 5,044,765 5,044,735 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 22円66銭 43円97銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 46,298 46,299 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -