営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億3266万
- 2015年6月30日 +111.34%
- 2億8037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額3,358千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2015/08/13 17:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、総務・人事・経理管理事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△3,557千円は、のれん償却額△11,603千円、全社利益及びセグメント間取引消去等の額8,046千円によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/13 17:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客であるホテル、商業施設においては、訪日外国人の増加により収益は拡大傾向にあり、金融機関についても好業績が維持されています。このような環境下にあって当社グループは好調な主要顧客の業績を売上に反映すべく積極的な営業活動を展開するとともに、売上増を利益拡大につなげるべく、費用面においては管理可能費の効率的執行に努めました。2015/08/13 17:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は12,977百万円(前年同期比39.8%増)、連結営業利益は280百万円(前年同期比111.3%増)、連結経常利益は266百万円(前年同期比77.0%増)、連結四半期純利益は223百万円(前年同期比94.0%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績の業況は以下のとおりです。