営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 5715万
- 2015年12月31日 +84.37%
- 1億537万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△4,984千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。2016/02/12 14:56
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、総務・人事・経理管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額3,562千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 14:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客であるホテル業界は、訪日外国客の増加から好調な業績を維持しています。金融機関、商業施設においても景気動向と呼応するかたちで、業績は堅調に推移しています。このような環境下にあって当社グループは、主要顧客に対して安定的に品質の高いサービスを提供することで確実に収益を確保することに加え、積極的に新規案件の獲得に努めました。費用面においては、一部の事業での新規開業に伴う費用増、パート・アルバイトの時給アップに伴う人件費増等の影響はあったものの、グループ全体としては計画値の範囲となりました。2016/02/12 14:56
この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は4,671百万円(前年同期比16.0%増)、連結営業利益は105百万円(前年同期比84.4%増)、連結経常利益は105百万円(前年同期比109.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は109百万円(前年同期比224.4%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績の概況は以下のとおりです。