営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1億537万
- 2016年12月31日 -44.77%
- 5820万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額3,562千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。2017/02/09 14:40
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、総務・人事・経理管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額3,166千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 14:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下にあって当社グループは、ホテルを中心とする主要顧客に安定した品質のサービスを提供することで収益を確実にしてまいりましたが、一方で百貨店、金融機関等を中心とする売上は減少、高齢者福祉施設を対象とする事業においては、価格競争に伴う失注の増加により売上は伸び悩みました。費用面においては、可能な限り抑制に努めましたが、利益についても前年を下回ることとなりました。2017/02/09 14:40
この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は4,163百万円(前年同期比10.9%減)、連結営業利益は58百万円(前年同期比44.8%減)、連結経常利益は61百万円(前年同期比41.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39百万円(前年同期比64.0%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績の概況は以下のとおりです。