営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 4億7261万
- 2017年6月30日 -52.3%
- 2億2542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額3,950千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。2017/08/10 12:24
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、総務・人事・経理管理事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額6,929千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 12:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境にあって当社グループは、ホテルを主要顧客とするスチュワード事業及び総合給食事業については堅調に推移いたしましたが、映像・音響・放送機器の販売及び施工事業においては、金融機関の設備投資の先送りや昨年までの特定需要の反動等により収益が伸び悩みました。また、食材販売事業については、大型の受託給食の失注や原価の高止まりなどにより営業損失の計上となりました。2017/08/10 12:24
この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は12,739百万円(前年同期比8.5%減)、連結営業利益は225百万円(前年同期比52.3%減)、連結経常利益は245百万円(前年同期比45.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は148百万円(前年同期比54.1%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績の業況は以下のとおりです。