営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億3020万
- 2019年6月30日 +99.32%
- 4億5883万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額1,826千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。2019/08/09 14:24
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、総務・人事・経理管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△47,262千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 第1四半期連結会計期間において、Mood Media Japan株式会社を連結の範囲に含めたことにより、同社の営む事業を「空間プロデュース事業」セグメントに含めております。2019/08/09 14:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間においては、主要顧客となるホテルの業績が堅調に推移したことを背景に既存事業所が安定的に売上を確保することができました。また、今期開業した新規事業所も好調に売上を積上げ、全体の売上は前年を上回りました。費用については、パート・アルバイトに関わる費用が計画を上回りましたが、売上増に見合った範囲での増加となりました。販売管理費及びその他の費用についても適正にコントロールされており、利益についても前年以上となりました。2019/08/09 14:24
この結果、売上高は5,425百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は254百万円(前年同期比24.4%増)となりました。
②フードサービス事業