営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -5億7370万
- 2021年6月30日 -3.43%
- -5億9337万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△23,227千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。2021/09/29 13:25
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、総務・人事・経理管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△109,370千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/09/29 13:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業は、映像・音響・放送・セキュリティーに関する設計・施工・販売・管理・メンテナンスに加え、BGM及びフレグランスによるブランディングを提案する空間プロデュース事業としてセグメントを構成いたします。2021/09/29 13:25
当第3四半期連結累計期間においては、コロナ禍の影響による企業の収益悪化に伴う設備投資の見送りや、世界的な半導体不足の影響による受注案件の施工の先送り等により一般法人部門、金融営業部門で売上高が縮小しました。一方、音響機器販売部門においてリモート業務の拡大に伴うネットワーク・オーディオ需要を取り込み、大手企業の会議システムを受注したことにより、売上高は当初見込みをほぼ達成、営業利益、経常利益については見込みを大きく上回ることが出来ました。
費用面においては、配送費の削減やその他経費の圧縮に努め、見込みを抑えることが出来ました。