- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社利益及びセグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)
2022/02/14 13:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、総務・人事・経理管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社利益及びセグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/02/14 13:51 - #3 事業等のリスク
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第1四半期連結累計期間において、緊急事態宣言の全面解除により活動制限要請が段階的に緩和されたことなどにより、緩やかながらも持ち直しの傾向で始まったものの、原材料価格の高騰や人手不足による物流コストの値上げ、新型コロナウイルス感染症の変異株の検出等による多大な影響を受けることになり、前連結会計年度に引き続き、継続的な営業損失を計上している状況にあります。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、前連結会計年度の有価証券報告書「第2 事業の状況 2 事業等のリスク (7)重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、「継続企業の前提に関する注記」は記載しておりません。
2022/02/14 13:51- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、休業補償に伴う雇用調整助成金については、前年度の未支給も含めて営業外収益として計上されております。
この結果、売上高は1,148百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は25百万円(前年同期は営業損失49百万円)となりました。
②フードサービス事業
2022/02/14 13:51- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第1四半期連結累計期間において、緊急事態宣言の全面解除により活動制限要請が段階的に緩和されたことなどにより、緩やかながらも持ち直しの傾向で始まったものの、原材料価格の高騰や人手不足による物流コストの値上げ、新型コロナウイルス感染症の変異株の検出等による多大な影響を受けることになり、前連結会計年度に引き続き、継続的な営業損失を計上している状況にあります。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、前連結会計年度の有価証券報告書「第2 事業の状況 2 事業等のリスク (7)重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、「継続企業の前提に関する注記」は記載しておりません。2022/02/14 13:51