営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 2129万
- 2023年12月31日 +529.35%
- 1億3398万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社利益及びセグメント間取引消去等によるものであります。2024/02/14 11:46
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、総務・人事・経理管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社利益及びセグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 11:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業は、ホテル・レストラン・テーマパークといった業態のお客様に対して、食器洗浄をはじめとする厨房管理・清掃業務および宿泊清掃等のハウスキーピングを受託する当社グループの中核となるセグメントです。2024/02/14 11:46
当第1四半期連結累計期間においては新規事業所として6件の開業を達成し、新規開業売上計画に対する予算達成率は19%に達しました。年度末に向けて新規開業実績は積みあがっていくことから、極めて順調な進捗と言えます。人財の採用およびリテンションに必要なコストは上昇傾向にありますが、営業利益率は改善の傾向にあり、お客様の理解による価格転嫁やコスト削減が奏功しています。
また、コロナ禍からの脱却によって業務量の基本水準が上昇していることから、基本契約のベースアップも進んでいます。依然としてピーク時の臨時発注業務はあるものの、モニタリング指標としている主要顧客の基本契約総額は、一年前と比較して18.7%アップとなっています。