営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- 1602万
- 2019年11月30日 +568.2%
- 1億707万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高については、クラウドサービスの契約数が積み上がったことによる利用料収入の増加、クラウドサービスの新規契約に伴う初期構築の受注により受託開発売上が増加したことに加えて、ライセンスについても大口の受注があったことから、売上高は436,973千円(前年同四半期比36.0%増)となりました。2020/01/10 9:23
利益については、売上高の増加及び売上高総利益率が前年同四半期比で10.5ポイントアップしたことにより、営業利益107,079千円(前年同四半期比568.2%増)、経常利益110,354千円(前年同四半期比488.2%増)、四半期純利益78,432千円(前年同四半期比518.7%増)となりました。
なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。