営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- 1億707万
- 2020年11月30日 +11.81%
- 1億1972万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、前年同四半期と比較してライセンス売上の減少に加え、受託開発の納期が第3四半期以降に集中し、当会計期間に納期が到来した案件が少なかったことから受託開発売上が減少しましたが、クラウドサービスの利用料収入の増加により、449,688千円(前年同四半期比2.9%増)となりました。2021/01/08 9:35
利益につきましては、売上高の増加及び売上高総利益率が4.4ポイントアップしたことにより、営業利益は119,722千円(前年同四半期比11.8%増)、経常利益は122,282千円(前年同四半期比10.8%増)、四半期純利益は84,413千円(前年同四半期比7.6%増)となりました。
なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。