クロスキャット(2307)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 9565万
- 2016年6月30日 -81.33%
- 1786万
- 2017年6月30日 +196.3%
- 5291万
- 2018年6月30日 -17.95%
- 4342万
- 2019年6月30日 +61.11%
- 6995万
- 2020年6月30日 -65.55%
- 2410万
- 2021年6月30日 +410.29%
- 1億2298万
- 2022年6月30日 +209.69%
- 3億8085万
- 2023年6月30日 -35.89%
- 2億4417万
- 2024年6月30日 +24.82%
- 3億477万
- 2025年6月30日 +12.21%
- 3億4200万
個別
- 2011年6月30日
- -2189万
- 2012年6月30日
- -218万
- 2013年6月30日 -999.99%
- -9837万
- 2014年6月30日
- 1674万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は、クレジット、公営競技、通信向けが好調に推移したものの、前期、開発が上期に集中した官公庁に対する売上の反動減の影響を中心に金融、製造向けが前年同期から減少したことで、3,458百万円(前年同期比2.1%減)と前年同期を僅かに下回る結果となりました。2023/08/08 11:03
利益面では、主に賃上げや新人の人員増など人件費等が上昇したことで、前年同期比で原価率が0.5ポイント、販管費率が3.2ポイントそれぞれ上がり、営業利益は244百万円(前年同期比35.9%減)、経常利益は279百万円(前年同期比30.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は175百万円(前年同期比27.9%減)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度の8,593百万円に対して1,232百万円減少し、7,361百万円となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産が1,243百万円減少したことによるものです。