クロスキャット(2307)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 2億8023万
- 2016年9月30日 -38.46%
- 1億7244万
- 2017年9月30日 +52.92%
- 2億6369万
- 2018年9月30日 -8.4%
- 2億4154万
- 2019年9月30日 +20.85%
- 2億9190万
- 2020年9月30日 -55.21%
- 1億3073万
- 2021年9月30日 +238.43%
- 4億4245万
- 2022年9月30日 +81.64%
- 8億367万
- 2023年9月30日 -16.66%
- 6億6977万
- 2024年9月30日 +29.21%
- 8億6542万
- 2025年9月30日 +1.8%
- 8億8100万
個別
- 2011年9月30日
- 6859万
- 2012年9月30日 +112.37%
- 1億4567万
- 2013年9月30日 -65.01%
- 5097万
- 2014年9月30日 +303.13%
- 2億547万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、7,160百万円(前年同期比2.9%増)と前年同期を僅かに上回りました。業種別の売上高は、官公庁向けで前連結会計年度の開発が上期に集中していたことの反動減がありました。また、金融、製造向けが前年同期を下回りました。一方、クレジット、公営競技、通信向けが好調に推移しました。2023/11/10 11:03
利益面では、主として、人材の育成と確保に向けた取り組みの一環である賃上げや新卒社員の採用増で人件費が増加しました。前年同期比で原価率が0.2ポイント、販管費率が2.0ポイントそれぞれ上昇し、営業利益は669百万円(前年同期比16.7%減)、経常利益は709百万円(前年同期比14.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は473百万円(前年同期比10.0%減)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末の8,593百万円に対して699百万円減少し、7,893百万円となりました。これは主として、売掛金及び契約資産が665百万円減少したことによるものです。